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忘れられないエピソード その5


 

そんな三根(仮名)先生です。兎に角、学校での日常生活での言動が特異です(;゚゚)ウッ!。

 音楽の時間に、曲にあわせてリズムをとり、思わず手拍子をしだした子どもに、「フラフラするな」と厳しく注意をする人です。

 三根先生が還暦を迎える年に、校長がその挨拶文を作成中に

「三根先生?たしか、○○町の出身だったですよね。」

と尋ねただけで、例のグスッグスッがはじまって

「わたしを、田舎ものだと思って馬鹿にしてっっ。」

と、授業にもいかずに泣き続けた人です。

 

何が一番むかつくかというと、この人がするべき仕事を周りの職員が分担して持ち回ったあげくに、その人たちの数倍のサラリーをもらい、今では考えられない退職金までかっさらっていったことです。その分、こっちにまわしてほしかった。

 

2月10日に「指導力不足教員の認定・研修の義務づけ」「国が基準作成」といった記事が掲載されました。

 


 

指導力不足といった表現にはとまどいを感じます。指導力というか、教員をするのに著しく不的確な人は、はっきりいって迷惑です。

免許状の更新云々で反対している人もいますが、、、、、今でも、三根先生みたいな人が結構いると思えば、

 

勤務評定+免許状の更新制度をして、「指導力チェック」そして「分限処分」ってやはり必要ではないでしょうか。

実際のところ、これまで偉そうなことを主張したあげく、様々な理由で教員免許状の更新に反対している教員たちは、結構、びびってる?

 

意外と自分がひっかかったりして

( ゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

 

あれ?何いいたかったんだろう?

 

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痛い先生 | 2007-02-17(Sat) 10:57:51 | トラックバック:(0) | コメント:(0)
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